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    世界を知る

    F1・・・高校時代に良く見ていた、セナ時代の人間だ。

    2011.F1鈴鹿グランプリ 
    機会があって、久しぶりに参戦。シューマッハが未だに現役なのには俺自身驚いた。
    いざ!鈴鹿
    世界中から10万人が集う。世界大会。この大会で世界チャンピオンが誕生する。
    集いし
    スピードの向こう側
    一歩間違えれば、生死の狭間。
    沢山のクルーと共に彼らは戦う。沢山の声援に答えるために・・・
    高速の向こう側

    TVを通しては伝わらない臨場感。
    ファンの声援。
    そして皆の思いをのせて「上を向いて歩こう」の大合唱。
    震災地から招待された子供達と共に。

    激闘の末に・・・

    其々のチームが全力を尽くし・・・

    2011鈴鹿の歴史

    戦いの後の静けさと余韻。
    一時の静寂。
    そしてまた、次の戦いへ・・・

    西コースウォーク

    また俺達は、休み明け職場と言うの名の戦いの場へと・・・

    其々の思いを抱えて・・・

    守るべきもの達のために・・・

    愛すべく!?




    こぱっづかしい(-_-;)



    そろそろ連載小説再開します。

    業務連絡:次も俺が書かせて頂きますので、みなさん待機して下さい。


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    18:32 | 男前の賄い(雑談) | comments (0) | edit | page top↑

    ラーメン屋にて

    男前定食

    岐阜にありますラーメン屋チェーンの「くねくねら~めん」。

    ひさびさに入ると写真のこんなメニューが、あるやないですか!

    迷わず頼む。行ったのは「くねくねら~めん池田店」。昼時店内は満員で盛況の様子。カウンターに座った俺の隣に、酒と豆腐をつまむジイさんがいる。どうやらこの店の常連さんらしい。

    すでに酒三本いって充分に酔ってるらしいが、もう一本おかわりの追加を頼む。

    店員さん「大丈夫!? こないだみたいに歩いて側溝にはまらんといてよ。」

    ジイさん「ええて。ええて。」

    店員さん「もー。」

    こんなやりとりを真横で出くわした。昼なのに・・・、居酒屋じゃなくてラーメン屋なのに・・・


    「困ったジイさんだな」と心では思いつつ、でも、なんだかドラマでみたような旧き良きやり取りを垣間見た気がして懐かしい感情が気持ちの中に出た。




    肝心の「男前定食」がっつり頂きました。俺にとっては夕飯要らなくなるくらいのボリューム。

    男ならガッツリいかんとね。どやさ。


    17:55 | 男前の賄い(雑談) | comments (0) | edit | page top↑

    BBQ

    BBQ

    花見の季節から夏~秋にかけて集いし仲間でおこなうバーベキュー。 語源は「丸焼き」を意味するスペイン語のbarbacoaってところから来てるみたいです。なんかワイルドで男っぽいじゃないですか。

    僕はこの夏、一回地元の友人家族と行って改めてBBQ大好き人間だと自認しました。

    コンロに炭を敷き、着火してウチワでパタパタ火をまわす。ハイテクな21世紀であってもこういう行為が、楽しいのは原始人の時代から人間の本能というやつですかねー。

    焼き奉行になるのも良し。皆の盛り上げ役になるのも良し。将来も大切、その時々を楽しむことも大切。


    食材に感謝をこめて「いただきます。」といい、楽しく味わえる。そんなBBQが大好きです。

    天の声 「ナツガオワラナイウチニ・・・」


    11:07 | 男前の賄い(雑談) | comments (0) | edit | page top↑

    御取り寄せ

    日本酒を作っている酒蔵さんが造っているウイスキーです。

    何と一升瓶!

    富山県で作られています。度数は37%です。
    口当たりは優しく俺は氷を沢山入れてロックです。
    もちろんハイボールでも美味です。
    少し甘めなので炭酸のキツイもので割るのが良いです。

    久しぶりの休み前の一時。
     



    蔵之介は、打ち合わせ無しのバトンリレーのため、其々がブログを見て自分の更新の番になり四苦八苦しています。
    でも志は一つです。
    一生に一度の家造り、日本の住宅に一石を投じ湖面に波紋を広げる。



    19:35 | 男前の賄い(雑談) | comments (0) | edit | page top↑

    序章  

    世間一般では 兎角「女性目線」を主流にマーケティングが行われる。   
    家づくりにおいても其れは多分に漏れが無い。 
    我々5人は(それも良いけど・・・寂しくね?)と異を唱える集団である。
    人生の大半を働くことに費やす我々男性にとって 家に自分の道楽を注入することは、大いなる野望であり憧れなのである。 
    うんうん・・・女性目線もいいだろう。。
    でもね。
    仕事の忙しさに感けて家づくりを奥様に任せている男性が使っているのではないか??? っと我々は自問するのである。

    男が死ぬほど働けるのは・・・妻の愛情と 人生の余裕があるか否か?なのである。

    我々5人は 確固たる家の性能と男の心を揺さぶる家づくりを提案する集団である。 
    昔ながらの街の草臥れた食堂は 汗をかいて働いた男たちが立ち寄り 薄汚れたガラスケースに入っている「オカズ」をそれぞれが手に取り選んで喰らった場所だ。 そんな男くさい「オカズ」を提供し続けたい。。。そんな思いから我々5人の集団を男前に成りたい・・・という思いも込め 「男前食堂」と命名する。





    さて・・・ブログの内容でありますが、 3本立てを基本といたします。 
    まず・・第1に

      男前連載小説。。。
          これは「森 蔵之介」という男の家づくりまでの軌跡の小説です。
     
        

    第2に
      
      男前の条件を提案させていただきます。 
      これは我々が男前に成るための 思想的な内容を綴ることといたします。

       
    第3に

      男目線の家づくりポイントやツール・お店などを紹介していきたいと思っております。


    ブログの内容はこの3つで進めていきたいと思います。
    一番力を入れて行きたいのは男前連載小説です。
    『森家の家づくり』と題し 男前食堂メンバーによるバトンリレー小説なのであります。 
    バトンリレー小説と言うのは 1話ごとに書く人間が 前の人の云わんとする内容を踏襲し「森蔵之介」の家づくりを最高のものに仕上げていく創作小説なのであります。次のストーリーは誰にも解らない・・・そんな小説なのであります。
     小説の内容には家づくりを進める上で、我々プロからの目線でのストーリーや図面・スケッチ 予算なども具現化されるかも?しれません。。 最終的には「森蔵之介の家づくり」とした出版物を完成させたいと考えております。

    主人公:森蔵之介 36歳  妻:千鶴 33歳  長男:隼人5歳  長女:里美3歳 の4人家族が理想の金額で最高の性能で 素敵なデザインのお家を手に入れるまでの軌跡です。



     皆様・・・我々「男前食堂」のメンバー共々応援していただけると嬉しいです。 この「森家の家づくり」が素敵に完成しますよう・・・・皆!!がんばるぞぅ!!

      


      


    11:07 | 男前の賄い(雑談) | comments (0) | edit | page top↑
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